読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

りんたろう雑記帳

ゲーム情報から日常のちょっとしたことまで「ゆる楽しい」をモットーに

期待の新作ゲームアプリ紹介!「信長の野望 〜俺たちの戦国〜」

期待のゲーム紹介 レビュー ゲーム関連

今回も現在事前登録受付中の気になるゲームを紹介していきます!りんたろう@rintarou_zakki)です。

 

というわけで今回ご紹介するのはこちらです!

 

信長の野望 〜俺たちの戦国〜」

 

f:id:matatabikotaro:20161130224210p:image

 

あの1983年に光栄マイコンシステム(現:コーエーテクモゲームス)からリリースされ、今なお続く「信長の野望」シリーズが遂にスマートフォンアプリに登場です!

歴史シミュレーションゲームというジャンルを確立し、幅広く人気を集める信長の野望が配信されるという事で期待せずにはいられません!

 

…でもサブタイトルの「俺たちの戦国」ってなんかちょっとレストランみたいな名前…ww

 

ではそんな信長の野望 〜俺たちの戦国〜」について軽くまとめてみたいと思います。

 

(「信長の野望 〜俺たちの戦国〜」では少し長いので、ここでは「ノブヤボ 俺戦」や「俺戦」と略します。)

 

「ノブヤボ 俺戦」は最大100人でリアルタイム合戦ができるらしい!

 

 

今までのゲームは1人〜4人で対戦というものが多かったですが、なんと!「俺戦」では最大50対50のリアルタイム大合戦が楽しめちゃいます!

合戦ではサインを送って仲間と連携し、陣を設営したり、敵陣を奪取する事が目的となるようです。

 

それにしても50対50は凄いですね…画面がカクついたり、ラグなんかは大丈夫なんでしょうか…

少し気になりますが、これは楽しみですね。

 

「ノブヤボ 俺戦」は簡単操作で奥の深い駆け引きが魅力らしい!

 

合戦の戦闘ではシンプルながらも奥の深い読み合いが行われるみたいです!

相手に有利な兵科を出すのか、コンボを繋げるのか、もしくは敵のコンボを遮るのか…

など相手の行動を読みながら自分の次の一手を決めるといった、手に汗握る戦闘が指先1つの直感的操作で楽しめちゃいます!

 

カイジみたいな読み合いが行われるんでしょうかね…!ww

詳しいシステムはまだわかりませんが、気になります…!

 

「ノブヤボ 俺戦」は自分好みに最強の家臣団を作っていけるらしい!

 

戦闘を有利に進めるためには強化は必須ですね。

武将の能力強化はもちろんですが、陣形との組み合わせで更に能力を引き出す事ができるようです!

陣形も強化をする事ができ、陣形ごとに用意されたパネルをプレイヤーが好きなように解放していく事が出来るシステムになっており、自分だけの家臣団を作っていく事ができます!

 

いわゆるスキルツリー形式ってことなんですかね…

自分のやりやすいように強化していく事が出来ますが、最終的には全部パネルが埋まると思うので最終的に行き着く所は皆同じになるのかなぁと思ったり思わなかったり…

(まぁこれは全てのスキルツリー形式のゲームに言える事ですけどね…)

 

「ノブヤボ 俺戦」はソロでも充分楽しめるらしい!

 

「俺戦」はアプリという事もありオンライン要素が強いですが、ソロプレイでもちゃんと楽しめるようです!

自分の活躍によって天下情勢に影響を与える「クエスト」、武将の生涯を追体験する「ストーリー」、城下町の開発や収穫ができる「内政」などなど…

ソロプレイでも「俺戦」を遊びつくしちゃいましょう!

 

やっぱり元は歴史シミュレーションゲームですから、ソロプレイでもしっかりじっくりと楽しみたいですよね。

「自分の活躍によって天下情勢に影響を与える」というクエストがどのようなシステムになっているのか気になるところです…。

 

 

 

はい!こんな感じで「信長の野望 〜俺たちの戦国〜」についてまとめてみました!

シミュレーションというよりも、合戦パートがメインのゲームという感じになりそうです。

ノブヤボ好きの方でも少し賛否が別れそうな予感はありますが…

 

さてさて!気になるリリース日ですが、2016年リリース予定となっており詳細はまだわかっていません!(一部では12月8日配信との噂あり

 

まだ予約トップ10や公式サイトで事前登録を受け付けています!

現在事前登録者数は4万人を越えており、5万人を越えると「☆5 真田幸村」などが貰えるので、気になった方は是非登録をしてリリース日を待ちましょう!

 

www.nobunaga-oresen.jp

 

 

意外と歴史シミュレーションゲームとかって勉強になったりするから侮れないんだよなぁ…と思ったりするりんたろう@rintarou_zakki)でした。